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2010-06-24 [MUSIC]

いやはや、しばらく間を空けてしまいましたね。

今年も気が付けば上半期が終わろうとしています。
時間が過ぎるのは、早いですな。

そんなこんなで、上半期に一番多く聴いたのはこのアルバムでしょう、ということで。






全体的に哀愁漂うメロディーで攻めまくる内容です。
ギターを激しくかき鳴らしたり、ソウルフルで真っ黒な感じとかではなく、純粋に「哀」という感じでしょうか。
こういうのを成功と、いうのだろうと思わせてくれました。
わりと中古とかで見かけるので、手に取ってみては。本当におすすめの一枚です。

では、さようなら。

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